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どMのみなさん、こんばんは。

ニコニコ動画で実況プレイを行っているまっくすさんの動画を紹介します。
実況しているソフトが「I Wanna Be The Guy」というフリーソフト。すごく難しいことで一部で有名だったようです。まっくすさんが、ほんと幾多の困難を乗り越えて、もうすぐ最終回になります。

ソフト自体も有名ソフト(テトリスやストツーやカービーなど)のパロディが多彩で面白いです。音楽も来たことある名曲ばかりです。でも、なによりも主人公を殺すための罠が意外性に満ちあふれていて、孔明もゆい姉さんもびっくりです。一番の魅力は、どんな罠にも立ち向かい続けるまっくすさんの噴気でしょう。「ちょっと、まじめにやります」「次こそは…」などの死亡フラグもばっちりです。期待を裏切ることを常に裏切らない、まっくすさんとI Wanna Be The Guy。最後はどうなるのか、非常に楽しみにしています。

どMの仲間入りしたら、
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新発売だった巡音ルカの歌がたくさんニコニコ動画にアップされておりますが、この歌がダントツに好きだ。題名からコミカルな歌かと思ったけど、全然違った。むしろ、シリアスな歌だった。

「から回ることを続けていたら報われると信じていた」って歌詞が特に私の心に突き刺さって抜けてくれない。
そんなルカ曲【巡音ルカ】ダブルラリアット【オリジナル】‐ニコニコ動画(ββ)

しかも、一時停止を押してもまだ回り続けて、ちょっと面白いことが起こる。センスあるよな、歌も動画も。





後ろのザンギエフが気になったら、
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現実という魔界が忙しいって、名言だ。

ゆっくりボイスで送る魔界村の実況がつぼにくる。魔界村の難しさとゆっくりボイスの気の抜けた暢気さとのギャップが、うまくはまるせいだろうか。人気があるのは、うp主のセンスと魔界村のおもしろさに寄るんだろう。

ゆっくりボイスで何か作ってみたい。

【う、うわーーーー…】(ゆっくりボイス)って、私も作りたい。私も言いたい。




現実という魔界が忙しいなんてただの言い訳だ、と思ったら、
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初音ミクを調べてたら、長島☆自演乙☆雄一郎を調べてた。

過ぎた時間にびっくりだ。

初音ミク(wikipedia)とは、簡単に言うとパソコンで音声合成による歌を歌わせるソフトウェアだ。その音声合成ソフトはVocalaidと呼ばれ、ヤマハが開発した。

そのVocaloidと呼ばれる歌詞と音符を入力すると人間の歌声を自動合成するソフトの説明は、
News:歌詞とメロディを入力すると歌い出す ヤマハが歌声合成ソフト開発-IT media Newsを参照のこと。

初音ミクはVocaloidを改良させたVocaloid2を使っており、まるで本当に人が歌っているような自然な歌声に聞こえることで、初年度で4万本を超える大ヒットとなった。

しかし、初音ミクが大ヒットを飛ばした理由はそれだけではない。
様々な要素が混じってヒットを飛ばした理由や流れがわかる以下の記事が非常が面白い。
クリプトン・フューチャー・メディアに聞く(1):「音の同人だった」――「初音ミク」生んだクリプトンの軌跡 (1/2) - ITmedia News

誰しもが挙げる理由の1つにそのヴィジュアルがあるだろう。

長髪ツインテール絶対領域がめっちゃかわいい。

かわいければ、二次創作やコスプレが増えて、DTM畑以外の方々も興味を持つ。
絵師やコスプレイヤーが、DTMに興味を持った例もあるだろうし、
ニコニコ動画から知った人もいるだろう。
多くの人たちを巻き込みブームになった。

私が長島☆自演乙☆雄一郎にたどり着いたのもその例の1つのように思える。

めっちゃ試合見に行きたい。




長島☆自演乙☆雄一郎に興味をもったら、ワンクリック。
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ドラマー目立ちすぎ」とタイトルされた動画がニコニコ動画にアップされている。

この記事を書く時点で、再生回数が360000回を超える人気動画になっていて、
ランキング作者が選ぶ「この動画がすごい!2008」でも
ランクインするほどだ。

韓国の歌謡曲を演奏するドラマーのクォン・スングン氏が、
ど派手な演奏とパフォーマンスでバンドを圧巻している。
「韓国のキース・ムーン」と呼ばれているようだ。

キース・ムーンは、イギリスのThe Whoのドラマーで、
「Auto Destruction(ステージでの楽器の破壊)」やプライベートでの破天荒ぐらいが有名だ。
もちろん、演奏も力強くかっこよくて、
聞けば聞くほど味の出る曲を聞かせてくれる、
今でも色あせることないバンドの一つだ。
代表作 the who - my generation

歌謡曲の主役は、歌を気持ちを込めて歌うボーカルだ。
The Whoの代表されるロックなども、音楽の主役が常にボーカルではない。
しかし、この動画は、作曲からしてもボーカルを引き立てて演奏するべきだ。

しかし、そうじゃないから、面白い。
ドラムの演奏技術もノリも、最高だ。
ロックと歌謡曲の違いこそあれ、
「韓国のキース・ムーン」と呼ばれるのもわかる。

音楽は気持ちよくなったもの勝ちなことを、改めて感じた。











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